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Détails du Mot

GOLDEN☆BEST よしだたくろう ひきがたり

吉田拓郎 > 吉田拓郎の作品一覧 > GOLDEN☆BEST よしだたくろう ひきがたり 『GOLDEN☆BEST よしだたくろう ひきがたり』(ゴールデンベスト よしだたくろう ひきがたり)は、よしだたくろうのベスト・アルバム。2002年6月19日にソニー・ミュージックハウスから発売された。

Mots Associés

夜語り

夜中にする物語。 夜ばなし。 夜話(ヤワ)。 「何をか後の~にせむ/和泉式部日記」

東北

東と北の中間の方角。 とうほく。 北東。 艮(ウシトラ)。

菱形

(1)四つの辺の長さが等しい四辺形。 一般的には特に, 四つの角が直角でないものをいう場合が多い。 斜方形。 りょうけい。 (2)菱の実の形。

河太郎

河童(カツパ)の異名。 がたろう。 「河童京坂にて~と云/守貞漫稿」

便り

〔「頼り」と同源〕 (消息などを)知らせてくること。 また, そのもの。 音信。 手紙。 「お~本当にありがとうございます」「その後なんの~もない」「風の~」

頼り

〔動詞「頼る」の連用形から〕 (1)たのみとする物や人。 「夫を~にする」「地図一枚だけを~に山を登る」 (2)てづる。 つて。 縁故。 「~を求めて就職する」 (3)手がかり。 きっかけ。 契機。 「真成(マコト)の小説稗史となるべき道をひらかん~となるべし/小説神髄(逍遥)」 (4)手段。 方便。 「あふべき~もなければ/浮世草子・五人女 4」 (5)便利。 便宜。 「~よき小嶋に姫宮を預け置/浄瑠璃・国性爺合戦」 (6)都合のよい時。 ついで。 幸便。 「をとこなま宮づかへしければ, それを~にて/伊勢 87」 (7)つながり。 関連。 「簀子・透垣の~をかしく/徒然 10」

四人

よにん。 よったり。

北方

(1)岐阜県南西部, 本巣(モトス)郡の町。 岐阜市に接する。 円鏡寺楼門は鎌倉時代の建築。 (2)佐賀県南部, 杵島(キシマ)郡の町。 かつての炭鉱町。 杵島山がある。

がたり

(副) (多く「と」を伴って)堅く重い物がぶつかったり, 動き出したりする時の音を表す語。 がたん。

左縒り

時計の針の進む方向と逆の方向によりをかけること。 また, そのより方の組ひもや縄。

左寄り

(1)左に寄った方。 (2)思想が左翼的であること。

よたよた

(副) 足がふらふらして危ないさま。 もつれるように歩くさま。 「疲れて~する」「~(と)歩く」

ひたひた

※一※ (副) (1)水が繰り返し静かに打ち当たるさま。 また, その音を表す語。 「水が舟べりを~(と)たたく」 (2)水が押し寄せるように, 次第に迫ってくるさま。 「敵の大軍が~と押し寄せる」「孤独感が~と胸に迫る」 (3)密着するさま。 ぴったりと。 「膠(ニカワ)をもつて~とつけますれば, 時の間に出来まする/狂言記・仏師」 (4)すみやかなさま。 さっさと。 急いで。 「~と乗つて駆けよ, 者ども/平家 11」 ※二※ (形動) 液体の量が, 中の物がやっとつかり切るほどであるさま。 「水加減は~になるくらいにする」

唯唯

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

只只

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

売り叩く

下落相場において, 売り方がさらに相場を下落させるために安い値段で盛んに売る。

火焚き

(1)火をたくこと。 (2)邸宅の照明や警固のために, かがり火をたいたこと。 また, その役の者。 「御~の老人/古事記(中訓)」 (3)火をたく所。 炉。 [和名抄]

火焼き

(1)火をたくこと。 (2)邸宅の照明や警固のために, かがり火をたいたこと。 また, その役の者。 「御~の老人/古事記(中訓)」 (3)火をたく所。 炉。 [和名抄]

余沢

(1)先人が残した恩恵。 余徳。 「祖先の~に浴する」 (2)周囲にまで及ぶ広大な恩沢。